初めに」と記事の内容も読まずに不要な拡散はおやめください。

京都大学貴重資料デジタルアーカイブにある古典籍コレクションについて改ざん・捏造、または只の誤植なのかどうか疑問一覧

NHKの大河ドラマの時代考証などに疑問を持ち、大人になってから古典籍を読むようになりました。

ネット上では博物館や美術館、図書館など現地に足を運ばなくてもホームページ上で公開されているサイトがあり京都大学貴重資料デジタルアーカイブはよく拝見している一つです。

それ以外は国立国会図書館デジタルコレクションや古銭的総合データベース(早稲田大学)なども利用しています。

この記事では京都大学貴重資料デジタルアーカイブ(京都大学の電子図書館)にある古典籍(紀行、古地図、日記等)で気になった資料について一覧をまとめました。少しずつ京都大学図書館の貴重資料デジタルアーカイブにある古典籍を勉強しながらしらべてまとめ一覧を充実させていきます。

国宝、病草紙の絵巻物について

自身でくずし字認識ビューアやアプリを使用せずに詞書を現代語訳できるようになりたい古典籍。NHKの大河ドラマ「麒麟がくる」での立膝の時代考証に立て膝をしていたとされる証拠としてツイッターやフェイスブック等でアップしていた肖像画などにいくつかおかしい所があり疑問を持ったことからたどり着いた史料。

「風病の男」(国宝・病草紙の題材)が捏造・改ざんされたものだという勘違いに対して調べてみた

「眼病の男」(国宝・病草紙の題材)が改竄されたものだという自身の勘違いに対して論破を試みた結果

国宝 病草紙の題材「小舌の男」が改ざんされていないか検証する

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